海外バイナリーオプション業者、オプションコム(Opshom、またはオプショムとも言う)の公式サイトがリニューアルされました。
※オプションコム(Opshom)のサービスは終了しました。それに伴い公式サイトへのリンクを削除しました。
サイトがリニューアルされたのは、2014年5月26日のようです。
以前のサイトよりもユーザビリティが増しとてもシンプルで見やすいサイトになりました。
このページでは以前のプラットフォームのオプションコム(Opshom)と新しくなったオプションコム(Opshom)のサイトを比較しながら紹介していきます。
オプションコム(Opshom)の旧公式サイト

新しくなったオプションコム(Opshom)の公式サイトはこちらです。

サイト全体が文字が大きくなりとても見やすくなりました。
プラットフォームがガラッと変わり投資家にも今また注目されだしたオプションコム(Opshom)の特徴を紹介していきます。
・60セカンズと並ぶ短期取引があり、開いた時間で好きな時にトレード出来る
・途中精算機能もあり、取引終了時刻を待たずにリスク回避が出来る
オプションコム(Opshom)は主に初心者が利用しやすい業者と言われていましたが、取引のツールや機能を見てみても、中級トレーダーや上級トレーダーが利用しても充分に楽しむことが出来る業者だと思います。
当サイトのオプションコム(Opshom)の更に詳しい業者情報や、皆の評価レビュー口コミなどが見たい方は是非、オプションコム(Opshom)の業者詳細ページを参考にして下さい。業者ページはこちらから
入出金:入金は即時反応、出金はまだしていないので不明 登録時1万以上の入金が必要
賭け金:1000円単位から
リターン:他の業者に比べると低め 160~180%が多い
取引の種類:ハイロー、ターボ、タッチ、レンジ
リターンの低さはちょっと抵抗はあるけども約定は即時してくれる。仮にレートがクリックしてからズレてもそこで約定ではなく拒否ということでレート詐欺は回避可能。スリッページがないから動きが激しいときは難しいか・・・?
レンジはレンジ内の範囲が狭すぎ、外もやたら広すぎで実質存在しないものと考えていい。ドル円だと上下4pipsとかの広さしかない。
ハイローは1時間~2時間、1日、1週間、1ヶ月と多い。これだけでもリスクヘッジは十分可能かと。サイトでアピールしてる転売、ロールオーバーについては条件がイマイチ不明。購入してしばらく経つとクリックできるところが突然出現するもののすぐに消えてしまうため、中途半端なタイミングでこれらを判断するのは難しくあまり頼りにならないのが現状。明確な条件が知りたい。まぁロールオーバーするくらいなら長期間のオプションを選びましょうということで。
ターボ、タッチについては特に突出したところがないので省略。
個人的に1番の魅力は取引銘柄にビットコイン/ドル、ライトコイン/ドルがあるところだと思う。一時の暴落でこれらの取引を止めた業者が多いが、ここは終始取引を続けてる。
つまり土日も取引できるわけで、1時間のハイローしかできずリターンも最低の160%だけど、取引できるだけでもありがたい。平日働いてる自分にとってはこれがこの業者を選んだ1番の理由。
出金はしたことがないため、1万入金しかしてないです。肝心の出金をしっかりしてくれればまぁ悪いところではないと思う。リターン小さいけど。
opshom.comのサイトがリニューアルされたね。
デカデカした文字で、スマホのフラット画面みたいになっています。
ファビコンも変わっていたね。