
総選挙・北朝鮮情勢・米経済指標と為替が動くイベント多すぎ
10月第2週目も衆議院選挙や北朝鮮のミサイル問題で為替が動きそうです。そして米経済指標の中でも注目されている米・消費者物価指数や米・ミシガン大学消費者信頼感指数が発表されるため今週も経済指標が目が離せないです。
10月10日か18日に北朝鮮がミサイル発射?再び警戒態勢へ第2週目の為替が動きそうな経済指標と値動き予想
- ● 日・機械受注(前月比/前年比) 10月11日 8:50
- 前週発表された日銀短観の内容が良かったので、日・機械受注の結果も期待できます。ただし結果が悪ければ大きく為替が動く可能性もあります。※USD/JPYでHIGHになる可能性が高い
- ● 米FOMC議事録公表 10月12日 3:00
- 9月21日に行われたFOMCで話合われた内容です。どれだけの理事が利上げに積極的になっているかで今年中の利上げへの期待が変わってくるため要注意です。。※USD/JPYでHIGHになる可能性が高い
- ● 米・新規失業保険申請件数(前週分) 10月12日 21:30
- 最近では20万件中盤程度ですが、これが10万件までさがればドル高の後押しになるでしょう。※USD/JPYでHIGHになる可能性が高い
- ● 米・消費者物価指数(前月比/前年比) 10月13日 21:30
- 同時刻に発表される小売売上高の数字も為替に与える影響が大きいので合わせて参考にし取引をするといいでしょう。※USD/JPYでHIGHになる可能性が高い
- ● 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値) 10月13日 23:00
- 数時間前に発表される米・消費者物価指数(前月比/前年比)の結果も影響を受けます。米・消費者物価指数(前月比/前年比)の数字がよく米・ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)も良ければドルが買われて円高が継続するでしょう。※USD/JPYでHIGHになる可能性が高い
為替が動く時はバイナリーオプション取引チャンス
ここまで10月第2週目の為替予想や注目の経済指標について話をしましたが為替がどう動くかは予想でしかありませんので100%当たるわけではありません。
しかし経済指標や総選挙、そして北朝鮮の動きを確認しながら取引をすると絶対にチャンスを逃しません。
為替変動がある時は短期的に動くタイミングを狙うと勝ちやすいので、1分程度の短期取引が狙い目でしょう。
為替が動くという事は利益になりやすいという事なので、ぜひこの機会を利用してみてはいかがでしょうか?
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